「その人を好きかどうかわからなくなったらその人が不幸になった時を考える。可哀想と思えば普通、何かしてあげたいと思えば好き」
吉沢 嶺子 (68)
“説明することができないなら、それは芸術です。 説明を求める者がいなくなったなら、それは流行です。 説明なしに伝わるなら、それはデザインです。 It’s art if can’t be explained. It’s fashion if no one asks for an explanation. It’s design if it doesn’t need explanation - Wouter Stokkel”
— WEBデザインとは何か?迷った人に読んでほしい言葉 80 | Webロケッツマガジン (via wideangle)
“小学生は暗くなる前に帰りなさい。 中学生は暗くなったら帰りなさい。 高校生は日付が変わる前に帰りなさい。 大学生は盆と正月くらいは帰りなさい。 大学院生は帰れる家があることに感謝しなさい。 社会人になったら、子どもが安心して帰ってこれるような家を、今度は自分がつくれるようにしなさい。”
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思わず感心してしまった文章 : あじゃじゃしたー (via ch624)
やっぱりリブログする
(via scsa)
晴れた日、男の子(3歳)が青い長靴を履いてきたので「かっこいいね!でも今日は雨降ってないよ?」と聞いたら、「この くつね、あめしか みてないから おひさま みせてあげるの」って。園庭の乾いた地面を走り回る青い長靴が不思議と嬉しそうに見えた。そういう気持ち、忘れないでほしいな。
「この作戦は正直つらいですよ。『詳しくはホームページを見てください』と言うと、今度は『ホームページって何ですか?』となってしまい、そこから芋づる式に『インターネットって何ですか?』となってしまいます。さらにひどい場合には『テレビって何ですか?』とか『放送って何ですか?』などと聞かれることもあります。拒否せずに質問ばかり繰り返すというのは、自分が言うのもなんですが、頭のいいやり方ですよね」(別の受信料担当者)
誰に対しても本質を突こうとするのは、自分の立ち位置が見えていない人の行動だと思った。
自分が弱ったとき、他人からされてみて、初めてそういった行動の有害さがわかった。
昔は私自身も、問題には早急に向かい合うべきだし、世間話やあいさつには中身も意味も無く、
誰に対しても本気で本題をぶつけるべきだと思っていたのだけれど、
「本質的な話」は特効薬にも毒にもなるのだとやっとわかった。
信頼関係が出来ていれば「本質的な話」がその人を救うことになるし、
信頼関係がお粗末であれば、「本質的な話」は相手を不快にし憂鬱にし恨まれるだけなのだ。
政治家さんは、民意はこうだじゃなくて、私はこう思うって言って欲しいな。その上で賛同できれば次の選挙で投票するから。
満男「人間は何のために生きてんのかな」
寅「難しいこと聞くな、お前は・・・何と言うかな、あー生まれてきてよかった。そう思うことが何べんかあるだろう。そのために生きてんじゃねえか」
どんなにいい企業で、社員が優秀でも、残業が続くと社員は辞めるよ、という統計データが面白い。社員に残業させると、結果的に、転職できない社員ばかりが車内に残る。>RT
