「その人を好きかどうかわからなくなったらその人が不幸になった時を考える。可哀想と思えば普通、何かしてあげたいと思えば好き」
吉沢 嶺子 (68)
“小学生は暗くなる前に帰りなさい。 中学生は暗くなったら帰りなさい。 高校生は日付が変わる前に帰りなさい。 大学生は盆と正月くらいは帰りなさい。 大学院生は帰れる家があることに感謝しなさい。 社会人になったら、子どもが安心して帰ってこれるような家を、今度は自分がつくれるようにしなさい。”
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思わず感心してしまった文章 : あじゃじゃしたー (via ch624)
やっぱりリブログする
(via scsa)
誰に対しても本質を突こうとするのは、自分の立ち位置が見えていない人の行動だと思った。
自分が弱ったとき、他人からされてみて、初めてそういった行動の有害さがわかった。
昔は私自身も、問題には早急に向かい合うべきだし、世間話やあいさつには中身も意味も無く、
誰に対しても本気で本題をぶつけるべきだと思っていたのだけれど、
「本質的な話」は特効薬にも毒にもなるのだとやっとわかった。
信頼関係が出来ていれば「本質的な話」がその人を救うことになるし、
信頼関係がお粗末であれば、「本質的な話」は相手を不快にし憂鬱にし恨まれるだけなのだ。
政治家さんは、民意はこうだじゃなくて、私はこう思うって言って欲しいな。その上で賛同できれば次の選挙で投票するから。
満男「人間は何のために生きてんのかな」
寅「難しいこと聞くな、お前は・・・何と言うかな、あー生まれてきてよかった。そう思うことが何べんかあるだろう。そのために生きてんじゃねえか」
どんなにいい企業で、社員が優秀でも、残業が続くと社員は辞めるよ、という統計データが面白い。社員に残業させると、結果的に、転職できない社員ばかりが車内に残る。>RT
リスクとは、自分が何をやっているかよくわからないときに起こるものです
日本は特に「わがままを言うクレーマー」「ルールの隙を突く悪質なプレイヤー」の為に多大なコストを払っていて、それをそれ以外の人が支払うコストで埋め合わせている。
言ったもん勝ち、やったもん勝ちのとても美しくない仕組みだ。
なのでこの「飛行機は客を運ぶのが本分、客室乗務員はホステスじゃねぇ。」というのを、客全員に向けて開示したのは悪くないと思う。
これ、たぶん思いつきで書いたんじゃなくて、今まで有ったクレームの中で面倒だったものをピックアップしてるんじゃないか。
クレーマーというのは、クレームつけて勝てると思っているから、クレームをつける。
最初から「そのクレームは受け付けない」と書いてあるのは効果がある。
もちろん「快適な空の旅を!」という会社もあるんだから、そっちがいい人はそっちを選べばいい。
旧来のサービスの行き届いた航空会社としては市場を荒らされてたまったもんじゃないだろうが。
その高付加価値商売が、付け込まれる隙だったのかどうかはコレから解かることだろうし。
あとコンビニ店員はもっと不愉快に仕事してても全然かまわないと思う。
牛丼屋とか、ファミレスとかもさ。
賃金に見合った労働以上のものを求める世の中は、労働者すべてにとってウザイだけだ。
